神秘の武具「エリートアイテム」画像公開、作成方法などもあきらかに
2008年07月25日
神の名を冠する武具「エリートアイテム」の詳細がSoul of the Ultimate Nation公式サイトにて公開されました。
各クラスの武具名は、
バーサーカー「ニーベルング」「アポロシリーズ」、ドラゴンナイト「イグドラシル」「アレスシリーズ」、ヴァルキリー「ネフティス」「ニケシリーズ」、エレメンタリスト=「クロリス」「アルテミスシリーズ」。

しかし、神秘の武具というだけあって手に入れるのは相当大変そうです。
各クラスのエリート防具は「呪われた塔」と共に実装される「マヤ宝石、金属」のレベル4を複数個利用して作成することができます。
「マヤ」のドロップ率にもよりますが、レベル3を5個集めてレベル4を1個それを一番少ない「シャツ」で10個、アーマーなら「24個」となるとなかなか骨がおれそうです。
テスト鯖で「マヤ」の合成をしてみましたが2回チャレンジで1回成功。成功率は表示されていませんが、おそらく他の宝石と同じ「50%」ではないかと予想。そして「マヤ」を利用して作る「エリートアイテム(防具)」の成功率も「100%」ではないと予想されます。
というのも「エリートアイテム」にはこれ以外にも2種類作成方法があり、その内の1種類には「100%」と表示されているためです。
「マヤ」を利用しない「エリートアイテム」の作成では、各クラスそれぞれの武器と「グローブ」を除く容姿が変わる部位の防具を作成することができます。
例を挙げるとドラゴンナイトのエリート武器「イグドラシルワンハンドソード」を100%の成功率で作成する場合には、「竜族の誇り×100、「ヘロンの宝石」×1、「オリハルコン」×10、「特殊強化剤」×35、「強化された魔界の骨」×99が必要となります。
ボス狩りでドロップする「竜族の誇り」ですが、今後実装に合わせて値段も高騰することが予想されますので100個集めるのは相当大変そうです。てか、自分は無理です^^;
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